叔母と僕のやらしい想い出 結城薫 五十歳

叔母と僕のやらしい想い出 結城薫 五十歳



幼い頃に憧れていた叔母の薫に会ってみたい。ふと思い立った達也は週末を利用して薫の家に遊びにきていた。会ってみたい。それだけの気持ちだったが昔と変わらぬ薫の優しさと美しさに触れて、達也の中に昔とは違う感情が芽生えてしまう。無防備にもノーブラでくつろぐ薫の胸元から目が離せない。幼い頃に抱いた淡い恋心は男に成長した今、激しい劣情へと変化していた。

叔母と僕のやらしい想い出 結城薫 五十歳

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